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4月27日

雇用の流動化

 不況の影響を受けてか、転職市場の活気が数年前に比べるとなくなってきているみたい。
 
今の時代、終身雇用なんてのはそぐわないと思うので、雇用が流動化しないのは時代を逆流していると思う。
 
産業界では、数十年前に比べて何倍もの速さで技術革新が起こってて、グローバル化も進んでる中、1つの企業が40年間面倒見ますよって発想はあまりにもリスクが高い。
 
10年前、20年前に比べて旬な業界、業績を上げている会社を見れば明らかで、今現在、旬な企業が20年後に今と同じくらい反映している確証なんてどこにもない。
 
プロ野球のオーナー球団を見ても変わっていることはわかる。
 
個人的に、サラリーマンでいる限り、年を追うごとにサラリーマンとしてのリスクが高くなると思う。
それは一定の年齢を過ぎると、転職って選択肢が狭まるってこと。
キャリアアップの転職は40位までって聞いたことがある。
40過ぎて転職してキャリアアップってのは役員・幹部として引っ張られるとか。
 
終身雇用の前提のもと、「その会社」でしか通用しないことばかり身に付いていれば、多くの場合、40過ぎて会社の業績が悪化してから、転職市場に放り出されても、需要がなかなかない。
 
要は、終身雇用は会社が40年間続くっていう条件があれば、問題ないけど、40年続かない可能性が高くなってきている現在、雇用の流動化が進まないと、ある会社が倒れたとき、従業員も一緒にバタバタ倒れる可能性が高いってこと。
 
こういう「リスク」って、絶対考えるべきであるのに、おそらくこれまでの日本の成長とか、教育制度とかではなかなか考えにくいことなのかもしれない。
 
じゃあ、どう対処するか?
 
20代のうちに、このリスクとうまく付き合う方法を考え、行動に移すことだと思う。
 
具体的には?ってなると、人それぞれだと思うけど、少なくとも20代を遊んで過ごすと後悔するのかも。
4月8日

 21歳、22歳、自分より年下なのに色んなとこで活躍してる人がいる。
 
この差はどこで生まれてるんだろ?
 
そういや、年を重ねるごとに、夢をもてなくなってるのかもしれない。
 
イチローにとっての現実は、一般の人には夢物語だと思う。
 
だとすると、人はそれぞれ通ってきた道から現実を判断するのかもしれない。
 
少なくとも、自分が30歳になるとき、今僕より年下で様々な分野で活躍してる人達との差が縮まっていれるようにならねば!!!!
4月4日

2年目

 4月から社会人2年目に入った。
 
この一年、長いようで短かった。
 
今まで触れたこともなかった、会計の知識とエクセルのスキルが要求され、まさに0から学んで、決算書が読めるようになったり、エクセルは最近ではVBAでマクロが少し組めるようになったり、取得できたものはある。
 
ただ、今の環境で、今の仕事を続けていきたいか?と言うと、答えはNOで、正直、働きながら、学びながら、まだ何かを探している段階。
 
何を目指すとしても、会社って組織に関わる上では、会計の知識や、、エクセル、ワード、パワポで資料を作成したり、分析のフォーマットを作成したりのスキルは必要だろうから、折角の機会、学んでおこうと思う。
 
で、将来的に、自分は何がしたいのか?ってとこに行くと、やっぱりもっとグルーバルな領域での仕事がしたい。
 
なんで?って聞かれると、「ただエキサイティングを求めて」って答になってしまうけど、この感覚って大事だと思ってて、なんか一緒にいると居心地が良いとか、心地良い空間とか、無意識のうちに惹かれてる感覚は、「なんとなく好き、燃える、興奮する」って、やっぱポジティブだし。
 
全てのことに論理的な根拠を求めようとすると、どっかで嘘になっちゃうんだよね。
なんとなく好きな感覚って、正直だと思う。
 
 
まだまだ、漠然としすぎているけど、3年ぶりに英語をまじめに勉強し始めました。今年中には、とりあえずTOEICで900は突破しよう。
 
具体的には
■8月末までに、単語を3000語覚える
■毎日CNNを最低30分は聞く
■ECONOMISTを定期購読する
を実施するって決めた
 
それと、僕は中国の人たちと相性が良いらしく、もっと打解けれるように中国語も少しだけど勉強しています。
こっちは、
■11月22日の中国語検定で、3級取得
 
で、仕事に関する資格は、簿記かな?
これも
■1級所得を視野に、今年中に2級取得
 
あとはIT系の資格として、
初級シスアドも目指してみよう
 
ってことで、
 
TOEIC 900
中国語検定3級
簿記2級(できれば1級)
初級シスアド
 
取得を、スキル面の2年目の目標とします。
2月15日

mixiとGreeとSNSの将来

 Greeの決算書、企業情報を見ていて思った。。
正社員が86人(09年2月現在)で時価総額1,000億円って、どんな会社だ!
 
09年2Qで、売上が約30億円、営業利益が約18億円、利益率が60%。
 
負債も少なく、自己資本比率も70%弱と高い。
 
今の株価は、2年後、3年後、、、の成長への期待感からついているのは間違いなさそうだけど、mixiにしろ、Greeにしろ、DeNAにしろ、SNSのサービスを展開している企業って、めちゃめちゃレバレッジが働くんだろうな。
 
100人の従業員で、1,000万人のユーザを抱えることができるすごさ!!
 
ユーザさえ確保できていれば、広告収入ってものが期待できるから、サイトを運営する立場からすれば、「いかに飽きさせないか」に神経を使えば良い。
⇒DeNAやらGreeが無料ゲームを展開している理由の最も大きなとこ
 
mixiも前は日記中心だったものが、右側にあるニュース欄が充実してきたり、年賀状のサービスまで展開したり、課金コンテンツが充実してきたり等々変化を感じる。
 
SNSのサービスをいくつも利用する意味があるのか?みたいな意見もあるけど、それぞれのサイトで特徴に違いがあるから、利用者は利用している。
 
SNSを運営する企業のキーワードはやっぱり「飽きさせないこと」だと思う。
ユーザの立場からすれば、通勤時、自宅にいて暇なとき等、1日の限られた時間の中で何かしらの利用する動機があるから利用しているわけで・・
 
そんな企業群の5年後、10年後はどうなるだろ?
 
SNSの利用者がこれらの企業が運営するサイトを利用する目的、例えば「他者とのつながり」、「情報収集」、「自己表現」みたいなキーワードに+αが加わるサイトが出てくれば・・・
 
 
もしくは、現状のSNSの運営を劇的に変えざるを得ないようにさせる技術革新、環境の変化が起こるか・・・
 
 
個人的な所感だと、現状はSNSバブルな気がする。
多分、SNSの業界に近い将来変化が起きて、その変化に対応できなかった企業から落ちていくんじゃないかなぁ??
1月26日

雑誌

 自分の趣向と一致した雑誌がなかなか見つからない・・・
 
というか、無駄な部分が多すぎる・・・
 
本屋に行って、ビジネス、旅、生活雑貨、世界情勢等のジャンルの雑誌を10冊選んで、そのうち10%ずつ欲しいことろ切り取ってまとめることだ出来るなら、それらの1冊あたりの平均価格×3倍の値段(ようは2500円位)は払う!
 
今読んでる雑誌の中で、一番僕の理想に近いのはThe Economist  サイト ⇒<http://www.economist.com/>かな
 
英語の勉強&忘れないためにってのも兼ねて読んでるけど、世界各国の情報がわかるし、1冊に内容が詰まってる
 
日本の出版社もこのレベルの情報誌、雑誌を出版してくれればなぁ。
 
でも、日本語の雑誌と英語の雑誌じゃ読者の数が違う⇒1つの記事あたりの予算も格段に違うか・・・・
 
1月21日

久々に見つけて・・

 週に3度は本屋に行くものの、なかなか「これ読みたい!」って本に出会えない日々が3か月位あった中、久々に面白い本を見つけた。
 
『予想通りに不合理』 ダン・アンエリー 
 
行動経済学の理論を、日常生活の一場面に当てはめて紹介してるもの。
 
なかなか、面白かった!!
 
行動経済学≒心理学と言えると思うけど、心理学の理論を誰もがイメージしやすく、興味をそそるストーリー性を持たせた本って売れてる印象がある(あくまで感覚)。
 
心理学系の理論を10位学んで、それぞれをストーリに載せて書くだけなら自分でもできそうな気がする。
 
経歴のないとこは隠して・・・とか。
 
あとは、本を売り込むマーケティングか・・・。
 
本を読み終えて、そんなことを考えてしまった。
 
 
 
 
11月30日

JPCPA

 決めた!
 
簿記一級取り終えたら、公認会計士試験突破に向けて本格的に勉強します!
 
会計士になるかならないかは別にして、会計についての知識はビジネスに携わってる限り絶対活きる資格
 
とにかく、勉強するのみだ!

先は・・長い・・・

簿記1級とるって決めて、勉強を開始して約2か月。
 
先はまだまだ、長そう・・
 
テキストが分厚くて、覚えることが多い。
 
6月までに間に合うかなぁ、、、やれるだけやってみよう!
 
先日大前研一の、『知的武装 金言集PartⅡ』を読んでたら
 
彼が経営する大学院大学を卒業するには
 
働きながら年平均700時間を捻出しないといけないって書いてた
 
一日で換算すると平均2時間か・・・
 
俺も最低そのラインは確保せねば!
11月16日

リスク

 サブプライムからの景気減退から、リストラを進める企業が増えてるけど20代ならまだしも、40過ぎてリストラってどんな心境なのかって、考えるとぞっとする。
 
転職市場にぽんと出されたところで、秀でた能力がなかったら就職先が見つかったとしても買いたたかれるだろうし。
 
家族がいて、守るものがあって・・・
 
これもサラリーマンの抱えるリスクの一つなんだろうな。
 
 
働きだして、やけに考え方が現実的になってきた気がする。
 
そんなこと考えていると、危機感を抱くようになった。
 
て、ことで時間のあるうちにスキルを高めよう→明日もカフェいこ。
 
春に簿記1級取得したいので、とにかく勉強あるのみです。
 
税効果会計がまだまだわかりゃん。
 
商業簿記、会計学は今年中にかたをつけて、来年からは原価計算、工業簿記にいきたいけど、何せ思えることが多い・・・・
 
先はまだまだ長そうだけど、日々やってくしかないな・・・
11月5日

コーヒー・・・・・飲みすぎ

先週末、マッサージに行って言われた。
(コーヒーの飲みすぎで)腎臓が弱ってるらしい。
 
数えてみたら、一日でブラックの缶コーヒー5本は飲んでた。
 
値上げも構うもんかとスタバのコーヒーにもよくお世話になってる。
 
週末は、カフェで勉強がパターンだけど、さすがにどこかで楽しみたいと、表参道、西新宿、成城学園、六本木といろんなカフェを探索。
 
表参道のアニバーセルのコーヒーは格別だった。キッシュもうまかった。
 
西新宿は、なんとなく街並みがトロントのダウンタウンの金融街と似ていて好き。
カフェもどことなく米加チック。
 
一杯1,000円もするようなとこに行くと、隣で「今、マンション買おうか迷ってて」「1億5千万なんだけど」
 
って会話なんかが聞こえてきて・・
 
いいなぁ。
 
でも、不動産はまだまだ値下がりすると思うんだよね。
 
今のプレハブみたいなアパートから脱出できるのはいつだろう・・・・
 
ところで、社会人に入って7キロ太ってたけど、ここ2か月フィットネスに通った結果、11㌔やせました☆
10月18日

帰宅途中の電車で考えたこと

 日経平均がまずいことになってるなぁ。
 
消費者物価指数も、6、7、8月と3か月連続で前年同月比+2.0%を超えてる。
給料も目減りか・・・・
 
百貨店の売上高7か月連続減なんてニュースもあったし、消費者の購買意欲が薄くなれば、企業の利益が出なくなる→経費節約への動きが強まる→人件費も抑えないと→転職しても給与アップが望めなくなる→転職市場の鈍化・・
 
って考えたりしたけど、今転職を考えるならよほど優秀か、人手不足の優良企業じゃないと買いたたかれるだろうな。
 
俺自身は転職なんて今は全く考えていないけど、これからの日本での働き方を考えれば終身雇用は崩壊に近づくだろうから。
 
エクセルがちょっと分かってきた最近、こんな便利なものが普及してるってことは、今までITの犠牲になった人たちがたくさんいたんだろうなと思った。
 
なんせ、マクロ使えば今まで数時間かかってたが2,3分でできる。
 
ITは間違いなく産業の発展スピードを猛烈に早めてる。
 
発展を早めるってことは衰退も早めるってことで、波に乗り損ねた企業、市場の動きを的確に把握できなかった企業は倒産って言葉が待ってる。
 
で、話を転職に戻すと、転職で多くの人が買いたたかれるようになると、サラリーマンの平均年収を下げる要因になるかもしれない。
 
だとすると、それはますます日本経済にダメージを与えることになる。
 
今、中国産の食品の安全性について議論されてるけど、給与を下げて安定した生活をするには、物価を下げないといけない。
 
物価を下げるにはには輸入に頼らないといけない。
 
日本と海外の国境の垣根はますます低くなると思う。
 
そうなると、どんな変化が起こるだろ?
 
その中でどんな新しいビジネスチャンスが生まれるだろ?
 
う~ん・・・。
10月13日

時間

 今日もまたまたカフェごもりでした。
 
いつまでにどんな資格を取って・・・って計画を立てるために時間の使い方について真剣に考えてみた。
 
一日10時間会社で働くとすれば、一ヵ月で約10h×21daysで210時間。
 
一ヵ月は24h×30daysで720時間だから、3~4分の1を会社に使ってるのか。
 
通勤時間1h/dayとランチ1h/dayを入れると+42時間で252時間。
 
睡眠時間は6h/day×30daysで180時間+252時間で432時間。
 
720時間-432時間で300時間はそれ以外に使える時間。
 
このうち毎日2時間を朝飯、夕飯、入浴、炊事洗濯につかってるとしても、240時間は残る。
 
240時間っていうと、会社での勤務時間より多い。自由時間って結構あるやん。
 
このうち3分の1を勉強に使えば、月80時間で年960時間かぁ。
 
この960時間を自分に投資できるかどうかで社会人を2年、3年ってやってくうちにかなり差が出るような気がした。
 
 
 

パズル

今、簿記の勉強をしてます。
 
勉強をしながら思った。
 
仕訳ってパズルみたいなもんやな。
 
ルールを覚えてしまえば、あとは所定の場所にはめ込んでいくだけ。
 
ルールを覚えて、はめ込み作業に慣れれば簿記2級まではいけると思う。
 
1級は覚えないといけないことが大幅に増えるけど。
 
1級取得まで、DEAN&DELUCA、スタバへの継続的な投資が続きそうです。
 
簿記1級を取得した後には本格的に会計について学ぼうと考えています。
 
アカウンティングスクールなんてものもあるけど、各大学の体験記を見る限りは年間200万近く払って得れるものが少ないように感じたから、独学で。
 
2月で25歳になることに危機感、不安を感じ、とにかく何かを始めようと学び始めました(四捨五入したら30だし)
 
それでもなお、30歳の自分が理想と違ってたらっていう不安もある。
 
とにかく今は勉強、勉強です。
9月20日

生き急げるうちは・・

 「生き急げるうちは生き急いだほうが絶対いい。」
 
スガシカオの言葉です。
 
入社一年目だから・・って甘えは完全に無くした。
 
10年働いているから、先輩だからって必ずしも自分が仕事で劣っている必要はない。
 
心の中でそう思いながら、毎日仕事に取り組んでます。
 
それでも、まだまだ自分にとって足りないものが多すぎる。
 
理想の自分象とは、まだまだ、まだまだ程遠い。
 
世の中の「経営者」って言われる人たちとか、外資戦略コンサルなり、投資銀行なりサラリーマンの第一線で働いている人たち、
 
フリーランサーとして活躍している人たち。
 
彼、彼女らにできて自分にできないことはないはずだから。
 
 「生き急げるうちは生き急いだほうが絶対いい。」
 
この言葉は、僕にとって今かなり響いています。
8月30日

投資

なんでこんな本が本屋の一等地を陣取ってるんだろう・・ってくらいひどい内容のものが溢れている「投資」に関する本の中で、良い本を見つけました。
 
『投資戦略の発想法』 木村 剛
 
この本の内容を理解できれば、資本主義社会のルールとそのルールの中で生きていく上での正しい考え方が学べると思う。
 
本の中でも書かれているけど、個人投資家が機関投資家(プロ)以上に運用しようと思ったら一部の才能を持った人達除けば長期で投資を考えるしかない。
 
機関投資家は、毎年の運用成績で評価されるから、2年、3年スパンで勝負できないけど、個人ならできる。それが唯一の個人投資家の特権だから。
 
投資は長期で考えるべきだ。それと、若いうちから始めるべきだ。
 
そういうことに気がついて投資について学べ始めたのが2年くらい前。
 
今は種金がないから、会社の401Kくらいしか実践できてないけど。
 
それも預金と投信とREITなんて・・・・。
 
投資信託ってなんかブラックボックスな感じがして騙されている感が否めない・・・・・
 
それに、REITも日本の不動産がこれからどうやって伸びていくんだ!人口が減ってるていうのに。
 
別荘ブームが起こるか、間違って家を2棟、3棟買う人がふえるか、移民に寛容な社会にならないとどう考えても無理だ。
 
 
とりあえず、種菌貯めるまで勉強だ!
8月28日

数学

 高校時代に、社会に出てから高校の数学で習うことを使う機会なんてほとんどない・・・・・なんて話を聞いた気がするけど、
 
全くのウソだ。
 
少なくともエクセルを使いこなそうと思えば、高校レベルの数学は習得しておく必要あるやんww
 
じゃないと、複雑な論理式組めない(精度の高いフォーマットをつくれない)!!
 
最近、DCF法(ディスカウントキャッシュフロー)っていう、バリュエーション(企業価値を評価すること)の手法のひとつを勉強してて、シグマだのなんだのって出てきて高校時代に全く数学を勉強していなかったことに気がついた。
 
まぁ今からやればいいけど、、、、
 
うーん、今年一杯左脳を刺激するか。
8月11日

エクセルを使いながら思ったこと

  仕事では、毎日エクセルと睨めっこ。
 
時に使いにくさを感じながらも、一昔前まではエクセルなんて存在してなかったとこと考えると、便利になったんだなと思った。
 
そのうち、エクセルを凌ぐ表計算ができるソフトが出てくるんだろうな。
 
石油の価格がこれでもかって位高くなってるけど、そのうち石油に頼らずに飛行機が飛ぶようになるかもしれない。
 
iphoneをきっかけに、携帯電話の役割が抜本的に変わるかもしれない。
iphoneの凄さはの1つは世界中で同じ規格の携帯電話が普及することになったことだと思う。
 
たとえば、仮にアフリカで開発されたソフトも、規格が同じであれば日本のiphoneで利用できる。
これはすごい。
国と国との間のボーダーがどんどん取り除かれてくる。
 
格差社会、格差が拡がるって言ってるけど、日本と世界の格差は縮まってきてる。
 
30年後はどんな世界が待ってるだろ?
 
今日、仕事で黙々とエクセルを使いながら想像力を膨らませてみた。
7月7日

7月6日

 休日は出歩くことが多い。今日は、新百合ヶ丘にいきました。
 
駅前のOPAでに行くと、絵画展をやっていたので足を運んでみました。
 
画家は井上直之さんって方で、よく知られるところではジブリの『耳をすませば』の空想シーンを手がけた方。
 
宮崎駿さんが、井上さんの絵を見て描いてほしいと依頼されたようです。
 
普段自ら先んで美術展にいくわけでもないのですが、今回は空想的な絵に魅せられました。
 
静止画なんだけど、動いてるってのが最初の印象で、
 
絵を観ながら頭の中でいろいろと想像しているうちにいつの間にかはまっていく、そんな感じです。
 
そんな絵を堪能させてもらった後、お決まりのカフェへ。
 
1日振り返ると、なんやら昨日と似たような一日でした。
 
さぁ、明日から仕事だ。
7月6日

今日は・・

今日は昼から夕方までカフェにいました。(気分を変えるために2件程)
 
とにかく早く仕事ができるようになりたいと、朝から読書、読書、読書。
 
まだまだ完全にコストなので、早く戦力になりたい。
 
休日に行く喫茶店の選択肢は3店舗あって、アイスコーヒーを頼むと、310円のスタバ(タンブラ持ち込みでトール)、ほかの2件は350円と330円。
 
雰囲気は350円のお店が1番お気に入り。照明が明るくて、本を読むのに適してるのと、白を基調とした店の内装、テーブルとイスの質もよい。
 
於 成城学園前ですが、なんやら今日はそのカフェの近くでユニクロのデザイナーって人のサイン会やってました。
 
そのサイン会をやってる場所の横に2件ほど雑貨屋があり、立ち寄ってみるとSALE 30の文字が。
 
今、無機質な部屋を変えようと観葉植物を探し中なのですが、2件ともイメージとぴったりくるものは無かった。
 
ただし、勤務先のデスクの上に置きたいと考えていたペンたてを発見。
30%引きでも3000円位したので諦めたけど。
 
その後、本屋に行き新書を1冊買って、TSUTAYAでDVD借りて、さっき2本のうち1本を観た。
 
明日は、町田か立川に出かけよう。
 
 
 
 
6月30日

七月

部署内のチームへの仮配属がきまり、その瞬間におそらくしなければならないであろうことが想定できた。結構な量だ・・・大変になりそうな夏だ。
 
この分だと休日も勉強しないと、マズイ><
 
そんな中、ふと、ある言葉を思い出した。
 
プロは、普通の人が難しいとすることをいかにも簡単であるかのようににやる。
 
アマチュアは、普通の人が簡単だということをわざわざ難しいことをこなしているかのようにやる。
 
目指すはプロ意識で!!